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中京大学

ようこそ、中京大学渡邊研究室ホームページへ!
Welcome to Chukyo Univ. Watanabe Lab. Homepage
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TOPICS

  • ISEK2020 in Nagoya
    International Society for Electrophysiology and Kinesiology(国際電気生理運動学会)【学会HP】
    2020年学会大会の開催地が日本の名古屋市(国際会議場)に決定しました。大会長を渡邊が務め、協同大会長を森谷敏夫先生(京都産業大学・教授、中京大学・客員教授)が務めます。運営委員の先生方には色々と御迷惑をおかけすると思いますが、どうかよろしくお願いします。大会HP
    隔年開催となっており、2018年はIrelandのDublinで開催されました。
  • イノベーション・ジャパン2018
    2018年8月30・31日に東京ビックサイトで開催されるイノベーション・ジャパン2018に出展します。渡邊研究室と吉子研究室(国際教養学部体育系列助教)と共に現在進めている研究プロジェクト、産学連携事業、シーズ提案などを行います。昨年度は25,703名の来場者と579件の出展(446件が大学)があった大型の展示会です(入場無料)。
    公式HP内の展示紹介

NEWS新着情報

2018年8月1日
進路セミナーSTIMを実施しました。経営学部4年の上原君(浅井ゼミ)に就職活動の経験について話をしてもらいました。上原君の非常にアクティブな姿勢は見習うことが多くあったと思います。詳細
2018年7月5日
本研究室の笠原千裕と宮本葉月が本学の交換留学生(奨学金付与)に選出され、今夏からフランス・グルノーブル大学およびアメリカ・リンカーンメモリアル大学に留学します。それぞれ、「フランスパン咀嚼時の生体負荷」と「外国語教育における身体活動の効果」に関する研究を進めています。留学先でのプログラムに加えて、これらのテーマも同時に進めてもらいます。いってらっしゃい!大学HP
2018年6月29日-7月2日
International Society for Electrophysiology and Kinesiology(国際電気生理運動学会)の2018年大会(ダブリン、アイルランド)にて一般発表およびシンポジウム講演を行いました。
Watanabe K, Holobar A, Mita Y, Kouzaki M, Ogawa M, Akima H, Moritani T: Effect of resistance training on motor unit firing pattern in elderly (一般発表)
Watanabe K, Aging, lifestyle-related disease, exercise, nutrition, and motor unit firing pattern in humans - Challenges to resolve Japanese social issue using HDsEMG (シンポジウム: High Density Surface EMG: A Non-Invasive Research Tool at the Transition to Clinical Applications.)
また、ゼミ生3名(石川友規、宮本葉月、吉田貴洋)がISEK2018のプラチナスポンサーであるMTG株式会社の展示ブースにて英語での展示説明を行いました。
詳細
 大学HPでも紹介していただきました
2018年7月4日-7月7日
European Colledge of Sports Science (ヨーロッパスポーツ科学会議)の2018年大会(ダブリン、アイルランド)にて一般発表を行います。
Watanabe K:Effect of aging and trip history on toe clearance strategy and regional neuromuscular regulation of the rectus femoris muscle during gait.
2018年7月5日
サッカーのインステップキックとインサイドキックにおける内転筋群の表面筋電図による分析に関する福岡大学、山形大学、名古屋大学との共同研究がSports Biomechanicsに原著論文として掲載されることが決定しました。
Watanabe K , Nunome H, Inoue K, Iga T, Akima H. Electromyographic analysis of hip adductor muscles in soccer instep and side-foot kicking. Sports Biomechanics (in press)
2018年6月25日
パーキンソン病患者における薬剤効果が外側広筋の活動分布パターンに及ぼす影響に関する広島大学との共同研究がJournal of Electromyography and Kinesiologyに原著論文として掲載されることが決定しました。
Nishikawa Y, Kimura H, Watanabe K, Takahashi T, Maruyama H: The effect of mediation on vastus lateralis muscle activation patterns in Parkinson's disease patients. Journal of Electromyography and Kinesiology (in press)
2018年6月22日
雑誌「ランナーズ・8月号」のリレーコラム「科学と走るランニング」を担当しました。シニアやランナーの「運動神経」について解説しました。リンク
2018年6月12日
一般財団法人バイオインダストリー協会主催の”未来へのバイオ技術”勉強会「筋肉修復に向けた先進医療の可能性」にて、「機能性食品と運動トレーニングの併用が高齢者の神経筋機能に及ぼす影響」というタイトルで講演させていただきました。開催要項
2018年6月11日
当ゼミの宮本葉月(国際教養学部3年)が、岐阜市で6月7日〜10日に行われた第18回アジアジュニア陸上競技選手権に通訳ボランティアとして参加しました。「プロの通訳の方々と一緒に仕事をさせていただき、勉強になることがたくさんありました」と報告してくれました。写真
2018年5月30日
高齢者を対象に歩行時における大腿直筋の活動と下肢関節動作および爪先の軌跡(転倒リスクの指標)との関係性を調べた研究がJournal of Electromyography and Kinesiologyに原著論文として掲載されることが決定しました。本研究は京都産業大学・森谷先生、京都大学・神崎先生との共同研究です。
Watanabe K, Kouzaki M, Moritani T: Relationships between regional neuromuscular regulation within human rectus femoris muscle and lower extremity kinematics during gait in elderly men.  Journal of Electromyography and Kinesiology (in press)
2018年5月24日
当ゼミの吉永翠(国際教養学部3年)が学生スタッフとして記事を担当した「中京大学スポーツvol.18(2018年5月号)」が発刊されました。吉永は日本選手権水泳大会の現地取材記事とサッカー部総監督へのインタビュー記事を担当しています。
中京大学スポーツvol.18(2018年5月号)
2018年5月23日
2018年度中京大学教育後援会教育奨励賞に当ゼミの近藤良多(国際教養学部3年)が選出されました。この賞は毎年度、各学部で過去1年間における成績上位者3名を表彰するものです。近藤君は昨年度に続いて2度目の受賞です。すごいぜ、近ちゃん!おめでとう!
2018年5月9日
日本水産株式会社との共同研究契約を更新しました。内閣府SIPに関連する研究に協力いただく形になります。
2018年4月23日
サッカーインステップキックの下肢ダイナミクスに関する福岡大学・布目先生、伊賀先生、名古屋大学・秋間先生、山形大学・井上先生との共同研究がJournal of Sports Sciencesに原著論文として掲載されることが決定しました。
Nunome H, Inoue K, Watanabe K, Iga T, Akima H: Lower limb segmental dynamics in submaximal effort soccer instep kicking. Journal of Sports Sciences (in press)。
2018年4月14日
第6回八事いきいきアカデミーが開催されました。参加者、スタッフの皆様ありがとうございました。
また、八事いきいきアカデミーは2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックの応援プログラムに採択されました。テーマは「シニア世代と東京2020をツナグ」です。八事いきいきアカデミーでは、今後の開催行事において、参加者の方々にオリンピック新種目やパラリンピック種目などに触れていただく知っていただく機会を作っていきます。
2018年4月2日
科学研究費補助金の交付内定をいただきました。
基盤研究B:電気生理学的手法を応用した加齢や運動にともなう骨格筋の質的・機能的変化の評価(研究代表者:渡邊航平)
2018年4月1日
SMK株式会社との技術アドバイザー契約を更新しました。
2018年4月1日
株式会社MTGとの共同研究契約を更新しました。
2018年4月1日
株式会社サギサカとの共同研究契約を締結しました。
2018年3月23日
高齢者88名における最大筋力と多チャンネル表面筋電図パラメータとの関係から運動パフォーマンスに対する中枢神経の貢献度合を探索した研究がEuropean Review of Aging and Physical Activityに原著論文として掲載されることが決定しました。本研究は京都産業大学・森谷先生、名古屋大学・秋間先生・小川さん、京都大学・神崎先生との共同研究です。
Watanabe K, Kouzaki M, Ogawa M, Akima H, Moritani T: Relationships between muscle strength and multi-channel surface EMG parameters in eighty-eight elderly. European Review of Aging and Physical Activity (in press)


2018年3月22日
ランニング時における筋シナジーに関する東京大学・齋藤先生との共同研究がScientific Reportsに原著論文として掲載されることが決定しました。
Saito A, Tomita A, Ando R, Watanabe K, Akima H: Muscle synergies are consistent across level and uphill treadmill running. Scientific Reports (in press)
2018年3月5日
研究室で使用および開発協力しているOT Bioelettronica (Torino, Italy)のEnrico Merlo氏が来室し、機器の調整および研究手法の打ち合わせをしました。学生のしっかりとした英語対応に関心(さすが国際教養学部!)。写真1 写真2
2018年2月21日
大腿直筋における活動特性の部位差を脊髄反射法を用いて脊髄レベルで検証した研究がHuman Movement Scienceに原著論文として掲載されることが決定しました。
Watanabe K: Region-specific modulation of tendon reflex along human rectus femoris muscle. Human Movement Science 58:224-230, 2018

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共同研究企業












現在、特任助教/博士研究員を募集しています。研究室メンバーと協力し、研究に取り組んでくれる人を探しています。また、事務処理を中心に行う研究補助者(パート)も募集しております。興味のある方は渡邊まで御連絡ください。